ダイハツが「東京オートサロン2026」で公開した、新型『ムーヴ』と『タント』をベースにしたコンセプトカーが「カッコ良すぎ!」「見た目重視 最高じゃねぇか」などSNSで話題となっている。
スバル『レオーネ』バン(1992年)もバンパーなどが雪化粧。こちらも歴代所有者の記録簿がすべて残っており、「一番最初はJR東日本の業務用車として使われていたようです」とオーナー。実用性と走破性を両立したクルマらしい使われ方をしていたようだ。現在、走行距離は約16万kmで整備がきちんとなされており、絶好調という。「今朝の雪道峠越えも快適。楽しく走って来ました」。
BYDジャパンは、コンパクト電動SUVの『ATTO 2』を2026年後半、日本市場に導入すると発表した。SNS上では「日本市場でいける気がする」「全幅1830mmなら売れそう!」と話題になっている。 ボディサイズは全長4310mm、全幅1830mm、全高1675mm。日本にも導入されている『ATTO ...
ホンダは、人気の原付二種レジャーバイク『CT125・ハンターカブ』のカラーバリエーションを変更し、2月20日に発売すると発表した。価格は49万5000円だ。 今回、CT125・ハンターカブのカラーリングに、上質感のある「アステロイドブラックメタリック ...
イノアックコーポレーションのグループ会社であるイノアック住環境は、岐阜大学工学部付属インフラマネジメント技術研究センターの沢田和秀教授、丸ス産業と産学連携し、世界初となる新たな落石予防工法「落石発生源PUR工法」を開発したと発表した。(1月28日) ...
AI Robotics領域のスタートアップ、ムービーズは1月27日、北海道上士幌町において、日本初となる公道の雪道環境下での自律型ロボットタクシー(ロボタク)の実証実験の全工程を、無事故で完走したと発表した。実証は1月5日から27日にかけて行われ、総走行距離は650kmを超えた。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、新型アジャスタブルスプリングシステム「DAMPER ZZ-R A」を新発売。第一弾としてホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)用が1月30日より販売開始された。税込み価格は11万円 ...
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中のトヨタ『GRカローラ』用「ボディキット・TYPE-S」に、新たにGEN2専用「フロントバンパースポイラー」が追加された。税込み価格は16万9400円。適合車種はトヨタ・GRカローラ(GZEA14H 2025年9月~)。
スズキは、ネオレトロデザインが特徴の新型ストリートバイク『GSX-8T』と『GSX-8TT』を1月30日に発売した。これに合わせスズキはメディア向け説明会を開催。開発陣が新型「GSX-8T」と「GSX-8TT」の開発やデザインに込めた思いを語った。
アラカンは1月30日、カーコーティング技術のリーディングカンパニーのKeePer技研と、中古車の価値最大化を目的とした協業を開始したと発表した。
ビー・エム・ダブリューは1月28日、オートレース宇部Racing Teamが2026年シーズンよりBMW Motorrad Motorsportの日本初の公式レーシングチームとして活動を開始すると発表した。 2026年シーズンに向けて、BMW Motorrad ...